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Posted by チェスト at

2017年09月13日

戦国島津伝。

9/13(水) #つばめ文庫、水曜営業中、18時までです。

【本日の予定】

ご来店されたことのある方はご存知、鹿児島本コーナー。ここをリニューアルします。
体系的に整理し、見やすく・わかりやすく、します。一気に全部出来ないでしょうが、少しずつ、変えていきますよ。お楽しみに!

【営業スケジュール】



昨日は、尚古集成館に行ってきました。
今年何回目だろう? 4、5回目でしょうか。
特別展「島津戦国伝」を見に行くためです。
果たして勉強になりました。
島津氏といえば、幕末~明治維新の頃までがいちばん話題になる時代で、戦国時代のそれは詳しくは知られていない気がします。私もその一人でして…。
(島津義弘は違う気がしますが) 

そこで今回の展示会はおおいに勉強になりました。大まかには知っていたつもりですが、拡張して学んでみるとやはり随分詳しく知ることができるものですね。
以下、ツイッターに書いた感想および備忘録です。
(まとめておらず箇条書きで恐縮ですが)

●戦国島津展を見て。
貴久の四人の子、義久、義弘、歳久、家久。みな壮絶だったが特に義久と義弘が印象的。義弘は義久に見捨てられたような扱いを受けたり(朝鮮出兵時)、逆に命を助けられたり(関ヶ原の戦い後)… 不思議な関係。
そしてともに秀吉と家康に関わっている。

●戦国時代は九州も大きなうねりの中にあったのだな。島津氏と大友氏との戦いは規模も大きかったようだ。

●話を朝鮮出兵に戻す。
朝鮮を秀吉が攻略してしまうと中国と交易をしていた薩摩はそのルートが断たれてしまう。それを恐れ朝鮮出兵には義久が反対していたそうだが、それどころか「(朝鮮側と)ともに図り、秀吉を暗殺してしまおうという記録も朝鮮側に残っている」という展示があったことには驚いた。

●しかし朝鮮出兵中に秀吉が急死したということだが… あれ?なんか怪しいのかな?? もしかして「怪しい」説、出てる?

※オマケの感想→というか、やはりみなさん、展示をハイスピードで通り過ぎてて…。なんというか、寂しいというか…。。 「なに!たったこんだけ?!」って叫んでた人もいたけど、、その人もほとんど見てなかったなぁ。。

戦国時代の鹿児島の状況に注目したくなりました。頭に新しいアンテナが張られた状態です。

追記:集成館を出たあと、桜島がとてもきれいで、仙巌園に入り一枚撮影。17:15頃の桜島です。

  

Posted by つばめ at 10:08Comments(2)

2017年09月12日

9月12日の記事

9/12(火) #つばめ文庫、本日定休日です。

ゆったり読書後、まったりホットケーキなんぞ焼いてコーヒー淹れて… 優雅な休日…。

と言いきや、いざ出来たホットケーキは腹減りすぎてガッつき即食い!コーヒーはせめてゆったり…
  

Posted by つばめ at 10:19Comments(0)

2017年09月11日

“カツアゲ”に見る人の意思決定…?!

9/11(月) #つばめ文庫 、月曜営業中です。20時まで。

【商品のご紹介】

鹿児島のとんち話で有名?な、侏儒どん。当店でも何冊か売ってきていますが、この冊子はなぜか英訳も載ってます。不思議ですね。なんか色っぽい話も収録されてますよ。

【営業スケジュール】



次の読書会の課題本が決まっております。それをお伝えします。 (ちなみに開催は、10/8(日) 14:00~16:00 です)
國分功一郎中動態の世界』です。
著者の語る、能動態と受動態のあいだに存在する“中動態(ちゅうどうたい)”の世界とは…?
所謂“カツアゲ”を例に出してそれを語っている箇所を、私は以前、ちょこっと立ち読みしました。カツアゲねぇ…。
自発的なわけでもなく、かといって完全に受身でもない… このような状況を中動態と著者は呼ぶのですが、これってけっこう
身近にあるんじゃないかなぁ。なんて先日、お客さまと話しているときも感じていました。
相手のことを忖度して自分から動くこともその一種なのではないか…?とも。
話が抽象的で申し訳ないですが、けっこういろんなことが思い浮かぶのでした。
詳しい話は本に載っているので読んでみようと思います。
ただ…、、哲学的な内容のようで、かなり読み進めるのは難がありそうだ、、という先入観が、、正直かなりありますね。
知らない哲学者も多数登場するようですし…。いままでの当店での読書会でいちばん読み切っての参加者が少ない予感もしますが、、
みなさん、どうかよろしくお願いしまーす!
※当店では現時点では該当本の在庫は無しです、恐縮です。。

↓Amazonでの紹介ページです
https://www.amazon.co.jp/dp/4260031570/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1505095525&sr=8-1&keywords=%E4%B8%AD%E5%8B%95%E6%85%8B%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%80%80%E5%9C%8B%E5%88%86%E5%8A%9F%E4%B8%80%E9%83%8E  

Posted by つばめ at 10:48Comments(2)

2017年09月10日

一時間だけ早める。

9/10(日) #つばめ文庫、日曜営業中、19時までです。

【商品のご紹介】

プーさんの集大成です! 豪華カラーの愛蔵版!
大ファンのあの方へのプレゼントにも最適!

【営業スケジュール】


早起き宣言したものの全然定着しないまま時はひたすらに流れていきます。
もうあきらめているのですが、それでもここ2日くらいは一時間早く起き、一時間早く家事や仕事を進めています。
これだけでもだいぶできることの量が違いますね。その後の勢いも違う。
無理しないでできる、これくらいのペースで長くやっていきたいものです。いい流れです。  

Posted by つばめ at 10:40Comments(0)

2017年09月09日

図書館と本とスマホと…。

9/9(土) #つばめ文庫 、土曜営業中19時までです。

【商品のご紹介】

えぇ、確かに表紙は地味です。でもですね、街道ですよ! カイドウ…。ここをこれまで幾人もの旅人が辿ってきたことか。 それがなければ何も彼の地やこの地に届いていなかったわけですよ?! 感じませんか、浪漫を…!? (ワタクシだけ??)
九州・鹿児島ももちろん載ってますよ。久留米〜鹿児島 を結ぶ「薩摩街道」など!

【営業スケジュール】



図書館でめったに本を借りないんですよ。
やっぱりどうかなー。期限があるのが苦手なのかな。もちろん無料なのは目玉なんですけどね。
うーん、期限だけが問題じゃない気はします。やはり手元に置いておきたいと、そんな気持ちが強いのかも。
でもですね、図書館自体は好きなんですよ。主に行くのは市立なんですけど。(ちなみに県立は学習室を利用してます…)
やはりあの静謐空間はいいですよね、落ち着きます。(あまりカフェでの読書が得意でないんです。音…?)
なので自分の本を持って行って、読むんですね。しかもお気に入りの場所は…映画鑑賞の個室…。(これ、怒られちゃうやつ? あ、でもちゃんと利用者がスカスカ状態のときを見計らってますよ…) 
しかし昨日もツイッターに書いたのですがね、スマホですよ、、これがまた読書心を乱すわけです。
読書の合間にちょくちょく見てしまうんですね。こいつはイカン!しかし気になってしまう…。
どうなんでしょう? 本好きの方でも、スマホの登場によって「以前より読書に集中できなくなった」という人、少なくないんじゃないでしょうか?
スマホと読書、一見相反する存在にも見えますが、、どっちもリンクしてるところもあるし、相克せねばならないわけですね。
悩ましい現代人…。そして、同じくスマホの登場によって、いっときの「ボーッと」タイムも削がれてしまった現代人…。哀しいですね??  

Posted by つばめ at 10:11Comments(4)

2017年09月08日

「薩摩塔」再び…

9/8(金) #つばめ文庫、金曜営業中です、19時まで。ただし13時半〜15時近くまで不在になります。申し訳ありません。。

【商品のご紹介】

マニアックと思うなかれ… 土地の大事な歴史を伝えている石塔群。ことに南薩地方はそれが多いわけです。
仏教との関わり、梵字の謎…それらをよくもまぁ、ここまで個人で調べてまとめ上げてくれました…!たいへん貴重な一冊です。
以前、「薩摩塔」の本を紹介し即売れしましたが、こちらも大いなる同類の資料となること請け合いです。
先日、買いそびれたお客さま、こちらを見られたらぜひご購入をご検討くださいませ!

【営業スケジュール】
※表に記載はありませんが、冒頭の通り本日は13時半〜15時近くまで不在になります。




今朝、店内の掃除中にふと思ったのですが、「古本屋」という呼称を変えて、たとえば「歴史史料相談所」とかですね。
そんな風にしたほうがいいのかな、、なんて。
最近は店自体のメイン内容も郷土史(誌)とか民俗とか…そういう系統のモノが多いし、そんな向きですからね…。
古本屋というよりも、、史料館(販売も可能な…!)。これってまんざらでもない気もするのですが。。。
  

Posted by つばめ at 10:46Comments(0)

2017年09月07日

D&Dさん本日入れ替えています。

9/7(木) #つばめ文庫、本日は13時からの営業でした。申し訳ありません。‬

D&Dさん(マルヤガーデンズ4F)内、つばめ文庫 の本棚、本日入れ替えました! 古典・近代文学中心です。よろしくどうぞ!
※画像は一部です


【営業スケジュール】
※記載はありませんが、あすは13:30~15:00まで留守にいたします。申し訳ありません。


きょうはリゼットさんとの打ち合わせも行いまして、ひとつ重要なことが決まりました。
同業者向けのご報告&お知らせになりますが、鹿児島市会の再開に関してです。
以下の内容にて、復活致します。

11/23(木・祝) 11:00頃~ かごしま県民交流センター ※駐車場は地下をご利用ください(料金は鹿児島組合が負担)


どうぞよろしくお願い申し上げます。
※各組合様へのご案内は改めて、組合長より差し上げます  

Posted by つばめ at 10:09Comments(0)

2017年09月06日

9月6日の記事

‪9/6(水) #つばめ文庫、水曜営業中です、18時まで。‬
‪【商品のご紹介】‬
‪すべてはこの人の旅からはじまったー。菅江は現代の民俗学の祖となった江戸時代の博物学者、です。‬
‪日本各地を歩きながらその土地その土地の生活ぶりを、文だけでなくきれいな絵にも残しました。(ほんとに上手いんです!)‬
‪当時の日本を旅してるようでワクワクしてきますよ。‬
  

Posted by つばめ at 10:26Comments(0)

2017年09月05日

目撃した…!

‪9/5(火) #つばめ文庫、本日は定休日です。‬


17時半頃、近所の会社から、数人の社員らしき方々がシャッターを閉め、帰りの途につくところを目撃しました。
嫌味でなく?感動してしまったのです。「THE・定時」の雰囲気だったからです。
変な言い方ですが、イマドキのイメージとかなりかけ離れたホワイトぶりであると。
いや、もちろん「ノー残業デー」の日だとか、残業続きからようやく解放されて早く帰れる日だったからとか、なにか理由があったかもしれないのはあるのですけれど。
とにかく、ただ、17時半にピシャッとみんなで帰る姿に感動したのですよね!
…私自身が、いままで時間めちゃくちゃの勤務先ばっかりだったから、特にです。
まぁ時間めちゃくちゃってのは業種や職種の話でもありますが。雑誌の編集部だったり、メーカーの広域ひとり営業マン(熊本県グルグル)だったり…。
17時台の退社、うらやましいですし、カッコイイのであります!
ほんと、貴重な存在だと思いますよ。  

Posted by つばめ at 11:40Comments(4)

2017年09月04日

読書会レポート。『姑獲鳥の夏』!

はい、すっかりですね、ミステリ熱が一挙に高まりましてですね。
紹介された作品をですね、一気に読んでみたくなったわけですよ。
何のことかと言いますと、読書会!ですね!昨日は当店で『姑獲鳥の夏』/京極夏彦が開催されたわけです。
(で、店のことではないですが個人的にその前夜に別の読書会にも参加していたのです。それが『オリエント急行の殺人』/アガサ・クリスティー 。ということで、とにかく一挙にミステリ熱が高まった、と。そんなわけです)

京極夏彦!大ファンが多いですよね!ミステリ?サスペンス?ホラー?はたまた…??
ジャンル不問の感のある作品群を持つ作家です。そのデビュー作の『姑獲鳥(うぶめ)の夏』。
みなさんの熱く語る様子が頭に残っています。
まぁ、この作品に限らず、京極堂シリーズ(探偵役“京極堂”の出るシリーズ。「百鬼夜行」シリーズとも?)全体の話になったのですがね。
どの作品が好きか、とか、どのキャラが好きか、とか…ですね。
『鉄鼠(てっそ)の檻』や『魍魎(もうりょう)の匣(はこ)』がいちばんの人気でした。
キャラはまぁ、、いろいろ挙がってましたね。でも肝心の京極堂は…あまり出てこなかったような…?

あ、『姑獲鳥の夏』に話を合わせますね。
なんだかんだでみなさん、一定の高評価でしたね。「京極夏彦のエッセンスがギュッと詰まってる」「密度が高い」などの声が。
なかなか渾身のデビュー作といった感じですよね。
私自身は、ちょっと想像していた内容と違っていて、正直あまり入り込めなかったのです。展開が、というより、文体や人物の言い回しなどでしょうか。戦後数年後の世界の話ですが、言葉遣いや情景の描写が現代を感じさせる風合いであまり当時感を得られなかったのです。
でもそれは現代の作家が書いたら当然そうなるでしょ、といった意見も出まして、たしかにそのとおりなんですよね。
きっと、私が横溝正史の金田一耕助シリーズが好きで、同氏の作品は当時感が丸出しですからどうしてもそれと比較してしまっていたのでしょう、と。 ということで、今後、京極作品を読むときはあまりそういう点は気にしないでおきます。そうするとずっと面白く読めそうです(私の場合です)。

ただ、別の(横溝作品と比べた時の)大きな違い。これは京極堂シリーズの醍醐味なわけで。
「どんなおどろおどろしい状況でも怪奇現象でもなんでも、すべてをリアルに“解明”する」点ですね。
妖怪や怪奇現象になぞらえているようで、実は物理的に確かな真相・トリック?がある。そこは横溝作品と同じなのでしょうが、
その解明の深さが違う、、それは、不可思議なことに対して“恐怖心をなくす”レベルにまで徹している。そういうことです。
たしかに横溝作品は、解明されている途中も、そして解決後も尾を引いて怖さが残っていますが、京極堂にはない(みなさんもそう言っておられた)わけでして。

…京極作品、特徴ありますね~。
好きなのが横溝だから違和感があるなんてもう言わず、次の作品を読んでみたいと強く思います。
『魍魎の匣』でしょうか。それとも「つばめさんはぜひこれがいいかもです…!」と勧められた『巷説百物語』シリーズでしょうか。
…いま目の前にあるこれらを眺めると…相変わらず厚いですけど、、手をつけましょうかね。
  

Posted by つばめ at 20:02Comments(0)

2017年09月04日

お遍路、やってみてぇ…。

9/4(月) #つばめ文庫、月曜営業20時までです。
あすは定休日です

【商品のご紹介】

「ミスター霧島」の異名を持つ著者が、定年退職後の指針となるものを探すべく行うことにしたお遍路参りの紀行本です。
お遍路… 非常に興味があります。お寺を巡ること自体もさながら、とにかく移動自体が好きですし、あと、ひたすら歩いて旅をしてみたいという(これに関しては未体験でもあるし)思いがあるからです。鹿児島出身の著者の記録はそんな私にとって他書よりも親しみを感じる一冊です。
皆さんもいかがでしょうか。

【営業スケジュール】
  

Posted by つばめ at 10:32Comments(0)

2017年09月03日

読書会『姑獲鳥の夏』。

9/3(日) #つばめ文庫、日曜営業中です。19時まで。

★本日、14~16時まで、読書会『姑獲鳥の夏』をやります。が、その間も営業はしておりますので出入りはご自由にどうぞ!
https://www.facebook.com/events/1906884182919665/?ti=cl

【営業スケジュール】

  

Posted by つばめ at 10:25Comments(0)

2017年09月02日

県内ぐるぐる販売企画! -ある日そこに古本屋が…!-

9/2(土) #つばめ文庫、営業中ですが、本日は17:30の閉店です、申し訳ありません。

【商品のご紹介】

最近読んでいる『オリエント急行の殺人』という小説では、いろいろな国の人が出てきます。その影響で思わず紹介したくなった本です。昭和33年発刊で、当時の外国の情勢がわかりやすく書かれています。イギリスとアメリカのページを特に読んでみましたが、国民性が比較できます。なお、切手の紹介はオマケのような感じでしょうか。

【営業スケジュール】


ついに、決まったんですよ!新しい動きをしていくことが!
かねてから当ブログに書いていました新展開=“県内各地で出張販売(定点を巡るカタチでの)を行う”ことです!

昨日の出張というのはその交渉(お願い)だったのです。
南さつまの「丁子屋」さん http://chojiya.com/index.htm に行ってきました。
まずこちらにお話に伺ったのは、以前、古本屋の合同出店イベントをさせていただいて、それが盛況だったことが頭に残っていたからです。
事前に概要をお伝えしていましたので、話はスムーズに。
そして、月一回の定期的な出張販売が決まりました。ありがとうございます!
さらにさらに、大浦の「南薩の田舎暮らし」さん https://www.facebook.com/nansatsu.kurashi/?fref=ts とのコラボも実現。(事前に企画を相談の上、お越しいただいていたのです)
丁子屋さんでの出張販売時に、コーヒーの販売をしていただきます。(お菓子などもあるかも?!)
…ということで、まず第一回目は、10/13(金) になりました!



↑以前行った古本販売イベントです。同じ石蔵を使って行います。


さらに打ち合わせ後にもう一店、お願いに行きました。
知覧の「薩摩英国館」さん http://www.satsuma-eikokukan.jp/ です。

副館長さんが顔見知りでして、お話できるかもと思いまして。
こちらは、事前にお伝えせずに「いらっしゃったらお話してみよう」という感じでフラッと立ち寄ったのですが、お会いできちゃんとお話できてよかったです。
しかも!なんという偶然!先方もちょうど自店における販売イベント企画を考えている最中でして、その協力店として、当店のことを考えていたようなのです!
なんということでしょう、相思相愛! …ということで、早速話が進み、11/17(金) に第一回を実施することになりました!
感謝です。


薩摩英国館の看板、展示されたロンドンバスです。この車内を中心に展示販売予定!

取り急ぎ、速報のみお伝えしました!
また、これからいろいろ話を進めてまいります。ご期待下さい!  

Posted by つばめ at 10:47Comments(2)

2017年09月01日

9月1日の記事

‪9/1(金) #つばめ文庫、本日は出張のため臨時休業中です。ご連絡が遅くなりまして申し訳ありません。‬
  

Posted by つばめ at 13:39Comments(0)