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Posted by チェスト at

2017年06月30日

7月の営業スケジュール。 と、電話(特にケータイ)に関するお話。

6/30(金) つばめ文庫、開店しています。金曜通常営業、19時まで。
あすは臨時休業です、申し訳ありません

【営業スケジュール】※6/29付
7月のスケジュールをアップしました。ご来店のご参考にどうぞ。

7/1はいきなり臨時休業で申し訳ありません

【商品のご紹介】

薩摩焼などの焼き物や竹かごなどの竹細工、石造りの田の神様など、気軽に楽しく知ることができます。かつて加治屋町にあった「鹿児島民芸館」の解説本でもあります。行ってみたかったなァ…。昭和53年発行。

今回は、電話について書きます。正直、不快に思われる方もいるかもしれませんが、はるか以前から書き留めておきたかったことなので。

尊敬する某作家さんが“電話恐怖症”ということを先日知ったのです。
とても気持ちがわかるのですよ。何を隠そう、私も同じだからです。いや、それまではただの電話嫌いだと自覚してました。
でもこの“電話恐怖症”という言葉を聞いて、とてもしっくりしたのです。
そう、その通りで。かかってくる電話に毎回、必ずビクッとしますし、ドキドキします。特にケータイですね。あの着信音、どうにかなりませんかね。毎回、鳴るたびにドキーっ!として心臓に本当によくない。本気で寿命縮めてますよ、私にとっては。(えぇ、そりゃ着信音の種類を変えたりすればいいのはわかっていますけど。でもそういう問題でもなくですね…) …ということで、基本は(仕事中、または、誰かからかかってくるのがわかっている場合以外は)ケータイの着信は、常にサイレントです。バイブでもありません。着信があったら必要ならあとでかけ直します。

ちょっとそれ気味になりましたが、電話。 ※先に断りますと、お店への電話は業務なので大丈夫です。以下に該当しませんので!
突然の呼び出し音にもびっくりするのですが、そもそも呼び出し自体が苦手です。「電話?! …なんだろう…? こわい、こわすぎる。。」と毎回なります。書いてて思いました、やっぱり“恐怖症”なんだなって。。苦手を通り越してます、完全に。
あと、やはり「その人(かけられた人)の時間を奪う」というのも大きな欠点ではないでしょうか。
出ないならともかく、出る時点で何かしらの作業を中断させられる。あ、出ないでもあとからかけ直すとなればやはり奪っていることに変わりないですが。
この時代、大抵の連絡はメールや各SNSで基本はじゅうぶんなのではないでしょうか。
それで、時間のあるときに読んで、時間のあるときに返信すればいい。お互いに有益なはずです。
もちろん、緊急時・急ぎの業務時は別ですよ。そういうときはもちろん電話は使うべきじゃないでしょうか。それと「時間があるときでの(←ここ重要)」気のおけない人との通話、ですかね。

最近読んだ本にも同じことが書いてあり、嬉しくなりました。もっと辛辣に書いてましたけどね、その本は。「電話をかけてくる人とは仕事をするな」と。極論ですが、気持ちはわかります。

いまでは疎む人もけっして少なくない電話。でもそれは、かつて、初めて登場した頃はとてつもなくセンセーショナルな、それこそ夢のような通信手段だったわけですよね。それがいまはこうなってしまっている。これは私の話を聴いた親しい人がつぶやいた言葉ですが、たしかになぁ…と感慨深く思いました。 技術革新も栄枯盛衰の世界ですよね…。  

Posted by つばめ at 10:21Comments(6)

2017年06月29日

6月29日の記事

【営業スケジュール】(6/29付)
更新しました!
7月度です。
  

Posted by つばめ at 21:05Comments(0)

2017年06月29日

たまには振り返ってみること。

6/29(木) つばめ文庫、営業中です。木曜通常の21時までです。
※あすも通常営業予定です

【商品のご紹介】

作品社の「日本の名随筆」シリーズ。著名な作家陣によるショートエッセイ集です。各テーマに対してあの人は何を思うのでしょうか? お手軽なのに読み応え十分、おすすめです。

【営業スケジュール】※まもなく更新予定ですが…



夢のように毎日が過ぎていきますね。
フェイスブックがあまり好きではないのですが、たまにすてきなサービスをやってくれます。
それが、過去のハイライトシーンを再現してくれること。
「○年前のきょう、こんなことがありましたよ!」とお知らせしてくれるのです。
これはけっこう、ジーンときますよ。あぁ、あれからもう○年経つのかぁ…。と感慨深くなります。
もちろん、ブログを見返したりすればいいのでしょうけど、なかなか自分で過去の記事を読まないものです。
どうしても気が、前に、前に…と向きます。
そんな毎日のなかで、自動的に過去をお知らせしてくれるフェイスブックのこの機能、ありがたいのですよね。
…過去を振りかえることで、自分の歩んできた道を見直す、そして、アイデンティティーを確かめることって重要なことと思います。  

Posted by つばめ at 10:54Comments(0)

2017年06月28日

雨の庭園散策。

6/28(水) つばめ文庫、開店しています。水曜通常営業、18時まで。

本の仕分け・値付けがたまっています。。がんばりましょうか。


【営業スケジュール】


さて、昨日は久しぶりの仙巌園に行ってきました。(年パスを使わなきゃね)
雨で、もともと行くのは考えてなかったのですが、いや、待てよ? 逆にいいかも?なんて思いついたのです。
で、あえて行ってみました。すると、とてもよかったでのすよ!

雨に濡れて元気そうなあじさいやいろいろな植物などを眺められたり、岩にしみ入る蝉の声が聴けたり、霧雨に濡れること自体の気持ちよさだったり、あるいはそれが霞がかった山肌の美しい景観だったり。
いつもどおり、集仙台(展望所)に向けて登山?もしましたが、小雨のなかでのそれはまるで屋久島を歩いているような気分にもなり(事実、亜熱帯系の植物がたくさん生えてもおりますし)、とてもよかった!

雨の日こそ、実はおすすめです、仙巌園。(でも大雨時は山は危険かも、、とはスタッフの声です。念のため…)  

Posted by つばめ at 10:04Comments(0)

2017年06月27日

6月27日の記事

きょうは定休日です。
久しぶりのフル休み、うーん、家事でしょうか。。
  

Posted by つばめ at 09:46Comments(0)

2017年06月26日

ヒストリエ読書会・速記レポート。

6/26(月) つばめ文庫、本日は遅開店、11時オープンです。申し訳ありません。その後、21時まで営業します。
※あすは定休日です

【販売本のご紹介】

これはすごい!ぶ厚さの中にあの映画やその作品のロケ地がこれでもか!と次々繰り出されます。
こんな本があったのか、と店主も驚きました! 映画の中へレッツ・トラベル!

【営業スケジュール】


昨日は『ヒストリエ』読書会でした。

初めての漫画読書会、とても盛り上がりました!

なんというか、作品自体の話ももちろんよかったのですが、それとは別に、“漫画ならではの表現方法”について
みなさんと話せたのが心に残っているなと。
文章ではけっして表せない状況を、絵で一発で表現できる。大きな違いのひとつですよね。
たとえば、戦での陣形です。漫画の見開きでドーンと一挙に描かれていることで、ひと目で状態がわかる。
これが文字だとたいへんです。細かく書かなきゃいけない上に、どこまで読者に伝わるのか。伝わっても作者の表現したい内容と違うかもしれません。(それでもその各人が想像できるのがもちろん小説の強みでもあるのですか)

内容に話を移すと… 以下出てきた意見を箇条書きします。

・紀元前の話だから、ある程度創作ができるし、けっこうそういう部分もあるのではないか。(確認しようがない) でも面白いけど。
・作者が“地形”好き。それを活かした描写、人物の動かせ方などができている。さすが。
・登場するモノ(ツボ、書物など)の描写がリアル。生かされている感がある。教科書や本に出てくるそれらは歴史を感じさせるものではあるが、“純然たるモノ”としか感じさせないのに。
・紀元前のずいぶん前の話なのに、いろいろな部分で先進的、というより近代と大差なく感じられるもの・ことが多い。(→かえって紀元後~中世のほうが退行していることが多いはず?)
・主人公が“柵・塀”について話す場面の多用→作品の主題? 「塀と生活と時代」の関連性
・奴隷制度や婦女暴行・殺人、民族差別など現代では非人道的とされることが、当時は普通の文化として存在している。(わかっていてもいざ漫画で描かれると驚いてしまう)

…みなさん、実に多くの意見が飛び出しました。
歴史の授業で学んだことや本で読んだことが生き生きと表現される、実際の当時の文化が立体的に浮かび上がってくる…
全体としてそんな感想が多かったようです。
ちなみに、誰かが意見や感想を話すとき、実際にそのページを開いてここだよ、と指しながら伝えられることも漫画ならではでしたね。

現在、10巻まで出ており、続きがどうなるか非常に気になる『ヒストリエ』。
みなさんも、あれやこれやと続きを予想してましたが、果たしてどのような展開を見せるのか、、
私もとても楽しみにしています。
ただ、一巻一巻が発行されるスパンが長いので、、最新刊が出るたび、また一から読まねばならない気もします 笑。
まぁそれはそれで楽しのでしょうけどね。  

Posted by つばめ at 09:57Comments(0)

2017年06月25日

6月25日の記事

6/25(日) つばめ文庫、オープンしてます。本日日曜19時までです。

★14〜16時 は、読書会。今回のテーマは漫画『ヒストリエ』です。
参加は締め切ってますが、店内営業中につき出入りはご自由に。

…まだ会場が片付いていない…。。
いまから頑張ります。
  

Posted by つばめ at 10:19Comments(0)

2017年06月24日

6月24日の記事

6/24(土) 本日はD&Dさんで立会い販売を行っております。19時まで。マルヤガーデンズ4Fです。
ぜひ、お越しくださいませ!
※つばめ文庫店舗は休みです
  

Posted by つばめ at 12:34Comments(0)

2017年06月23日

あすはD&Dさんへ!マルヤガーデンズ4Fです。

6/23(金) つばめ文庫、本日もご来店ありがとうございました。


【営業スケジュール】
あすはD&D(マルヤガーデンズ4F)立会い販売日です。(つばめ文庫は休み)


D&D立会い販売
あすは、D&D(マルヤガーデンズ4F)での立会い販売の日です。少し前、準備がだいたい完了しました。
歴史、文芸、民俗、鹿児島、哲学、食、芸能 など幅広いジャンルで、だいたい300冊ほど持っていきます。プラス、もとよりD&Dさんに並べてある約100冊と合わせた数を、展示販売します。
ぜひ、D&Dさんへお越し下さい。
11時~19時の立会い予定です

…毎度、催事の準備をしている時、ほんとにワクワクするのですよね…!「売れる・売れない」の吟味よりも、あれこれ本を改めて手に取り、眺め直せるこの時間が… たまらないのです…!「この本面白い!」って感じで、何度も作業が中断しかけてしまいます。笑

あすもたのしみです!
では会場でお待ちしております!

  

Posted by つばめ at 10:40Comments(0)

2017年06月22日

人付き合いについて。

6/22(木) つばめ文庫、開けてます。木曜通常営業、21時までです。

【販売本のご紹介】

「名短篇が、ずらり。」の帯の通り、すてきな作品が各冊、三篇ずつ収録されたシリーズ。
各冊ともあえてたくさん詰め込まず、三篇ずつで厚みもない、というのが、とっつきやすく、オススメのポイントです。
店主が宮本常一が好きなのでここに挙げてますが、ほかにも7冊ほどあります。

【営業スケジュール】
昨日、更新しております。
※6/24(土)→「D&Dさん立会い販売の日 ※つばめ文庫は休み」を追加しております


人付き合いにつきまして。
割と社交的なほうだと思っていたのですよ、自分としては。しかし最近行った「自己診断」みたいものをやったら、“引っ込み思案”などと出てきて、一瞬「あれ?」と思ったのですが、よく考えてみればそういった部分もあるのかな、と。
結局、“自然なかたちでない”人とのつながりが好きでないのだなと、そう思いました。
ここでいう“自然なかたちでない”というのは、意図的に集められた人の場ということです。
たとえば、異業種交流会や合コン。これらがわかりやすいのですが、「初めまして」同士が一斉に集まって、なかば強制的に盛り上がるような空気を作り出す(出さねばならない?) これ、不自然じゃないですか?
振り返るとそんな場が以前から本当に苦手だった。
これを「社交的でない」「引っ込み思案」だとそう捉えるのか捉えないのか? 捉えるのが一般的ならたしかに私は社交的と言えないのかもしれません。

でも…。その逆はないのですよ。
知ってる人同士、あるいは、同じ志を持った人たちの(ただし、自発的に集まるなど“自然な”カタチでの)場なら好みます。
むしろどんどん話をしていきたい。
これ、内弁慶なのかな? どうなんでしょう。それは違うと思います。
自分から自発的に、好んで出向いたそんな場所は「初めまして」の人が多くても(たとえそれが全員でも)、自然に打ち解けられますし、和に加わっていこうとします。そこには変な力みなど皆無。(ここでは「引っ込み思案」「社交的でない」ではないですよね。もっとも、この「引っ込み思案」等の言葉を気にしてるわけではないですよ、念のため 笑)

要は、人の和に入っていこうとするとき、それが“自発的か否か”、ここが最大のポイントですね。
そこに知る人がいるかいないかは、ほぼ関係ない。結局、自分が好きなこと・ワクワクする場所になら自由に出入りできる。
そんなところかなぁと。

上の感覚は近頃ますます顕著になってきていて、ここしばらくはいわゆる純粋な?“友だち”、というか人付き合いがどんどん少なくなっています。それは前述の動きや考えを突き進めていった結果でもあるのでしょう。もちろん、意図的にそうしていったわけではなく、自然とそうなっていったのでしょうけど。
実は、友達が減っていってるな…、と感じ始めた頃は、正直に言って寂しさがありましたよ。あれ、みんな目の前にいなくなったな、、と。
でもそれでいいよ、といまは思っています。
無用な気遣いや空気とは決別して、気持ちよい人間関係と生活を続けていくほうが大事ですから。  

Posted by つばめ at 11:30Comments(4)

2017年06月21日

6月21日の記事

【つばめ文庫営業スケジュール】(6/21PM更新)

※変更箇所→6/24(土) D&Dさん(マルヤガーデンズ4F)にて、立会い販売(つばめ文庫は休み)
  

Posted by つばめ at 15:35Comments(0)

2017年06月21日

橋口五葉をご存知ですか?

6/21(水) つばめ文庫、開店してます。本日水曜通常営業、18時までです。

【販売本のご紹介】

鹿児島市出身の画家、橋口五葉。
なんと、夏目漱石『吾輩ハ猫デアル』の原版の装幀も手がけています。
「海外では高い評価を得ているのに日本国内ではそう知られていない」(本書より、意訳)、そんな五葉の美しい作品群をこの本で堪能ください。

【営業スケジュール】


営業スケジュールをいまから更新しますが、24日(土)は、D&Dさん(マルヤガーデンズ4F)での立会い販売になりました。
今回はちょっとご無沙汰での開催となります。。よろしければお付き合いください。

昨日は大雨でしたね。6月、そして梅雨に突入してほとんどずっと雨が降っていなかった、どころか好天が続いていました。
その分まとまった雨が降ったのかななんて、どうしても考えてしまいます。土砂崩れとか、本当に警戒しますよね。
きょうは曇天。いまからどうなるでしょうか。
天気のよくない日こそ、読書、あるいはDVD鑑賞などに向きますよね。以前も書いたとおり、好天だと火急の案件でもない限り、「外にでなきゃ!モッタイナイ!!」という外出への強迫観念が生まれるので、まさに曇天のイマ!なのでしょう。(私だけ…?)
何やらツマランことをわざわざ書いてしまいました。
みなさんも梅雨を利用した、ナイスな日々を!

追記:珍しく頭痛に、ここ数日なってないです。本格的な梅雨に入っても、この状態のままおとなしくしてて欲しいです…。
頭痛持ちのあなたなら…この感覚、わかりますよね??  

Posted by つばめ at 10:58Comments(0)

2017年06月20日

6月20日の記事

‪6/20(火) つばめ文庫、本日定休日です。‬
  

Posted by つばめ at 10:22Comments(0)

2017年06月19日

永遠の家事。

6/19(月) つばめ文庫、開店しています。月曜通常営業、21時まで
あすは定休日です

【販売本のご紹介】
詩集 小さなユリと』(完全復刻版)

私(つばめ文庫店主)が好きな詩人、黒田三郎のこちらの詩集、夏葉社さんによって完全復刻されています。
自身の生活と織り交ぜながら語られる、父の娘に対する想い。それが頭のなかに自然とスッと入ってきます。

★つばめ文庫は、夏葉社さんの本を正式に扱っております。ご用命は当店まで!

【営業スケジュール】


先日、このブログで書いたか記憶にないのですが(たぶん…ちょっと書いた気もしますが…)、“家事”!
死ぬまで延々と続く、最強の仕事…いや、タスクですよね! これを過日、ラジオで特集してまして、あまりに深く頷けることばかりだったので
ここに記します。(…あれ?やっぱり書いた気がする… でも振り返りませんけど)

家事。洗濯に料理、皿洗い、ごみ捨てに掃除… それらはもう日々発生してはこなしていく、これが延々と繰り返されるわけでして。
私も一人暮らしなのでそれらを長年、ずっとやり続けています。その長いあいだに、たしかに洗練はされました。
細かい部分は創意工夫を積み重ね、少しでも効率よく短時間に効果的に片付けられるようになってきた。でも…
果てしないわけです。
そして、、最大の「報われない」ポイント。それは「けっして褒められない、そして、けっして“プラス”の作業でない」ことではないでしょうか。

いわば片付いていて“当たり前”。周囲の家族などその恩恵を受ける人々にそういう心理がある程度あるのは否めない気がします。
しかしそれを絶えずやっている人がいる。でも“当たり前”なのでそれが普通のことだと感じ、感心したり褒めることはめったにない。
あるいは、何かプラスと一見思われるようなこと(たとえば料理など)をしても、必ず同時に別の作業が発生する。(料理の場合は食器洗いですね) それをまた元に戻すという、結局またマイナス(することで0に戻す)の作業が生まれるわけです。
この「常に0に“戻す”」ということの辛さと、「なかなか褒められない」の虚しさ、そして「果てしなき」作業感。
これらの複合がゆえに、家事=最強の労働 なんですよね。。 これが対外的な純粋な仕事の場合、やり遂げる達成感、目に見える成果、報酬、周囲から認められる・評価されるなど、やる気のスイッチがたくさんあるわけで。

そろそろ仕事に戻るので時間がないのでもう結論を。
家事はもっとも辛く、きつい労働。それを毎日やっている方(主婦の方が多いでしょうか)を尊敬し、感謝していきましょう!

※ほんとは細かく書くともっといろいろあるけれど、取り急ぎ!   

Posted by つばめ at 10:27Comments(0)

2017年06月18日

6月18日の記事

6/18(日) つばめ文庫、営業しています。本日日曜通常営業、19時までです。
※あすも通常営業予定です
  

Posted by つばめ at 10:29Comments(0)

2017年06月17日

6月17日の記事

6/17(土) 【本日、臨時休業中です】

D&Dさん内・つばめ文庫の本棚、入れ替えました。
今回のテーマは「民俗学・建築・歴史」などです。本日より約二週間の展示販売です、お楽しみに。

★画像にある、分冊シリーズ『ぱいぷ』。基本的にタバコに関する雑誌ですが、民俗学的な内容の掲載も多数あり、人間の営んできた生活の軌跡を随所に感じられます。オススメ!
  

Posted by つばめ at 15:25Comments(0)

2017年06月16日

6月16日の記事

6/16(金) つばめ文庫、本日出張により12時頃〜 の開店予定です。申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。
※あすは臨時休業です
  

Posted by つばめ at 08:41Comments(0)

2017年06月15日

アミュ雑感。 -エコの時代を実感-

6/15(木) つばめ文庫、開けてます。木曜通常営業、21時までです。
※あすは午後からの開店予定です


画像の雑誌は、入荷以来、店頭でも催事でも市場でも…まだ一冊も売れたことのない本たちです。。どなたか、買って行ってください…。
1980年代頭の猫事情や、ニャンと!社会の情勢までわかります!→“現代猫による現代社会学”という内容の記事があるのです!
この頃流行っていた「なめねこ」に、猫たちが異議申し立てしています。

アミュのイベントが11日に終わりました。
今回も大盛況のうちに幕を閉じ、お客様方にはお礼申し上げます。ありがとうございました。
今回のイベントでよく感じたのが「袋は要りません」と言われる方の多いこと、多いこと。
ツイッターにも書いたのですが、本当にそう言われる方が増えているのをはっきり感じるのです。
リゼットさんともよく話をしたのですが、これがいまの時代なんだな、と。エコ精神は確実に広がっていることを実感。
ということは、古本屋やリサイクルショップが重要な位置づけであることも証明されたといってもいいのかな、なんてことも考えます。
ますます活用していただきたいなぁ、と思う次第です。
しかし店に足を運ぶ方は限られている…やはり厳しいのかな、と思うのですが、今回のアミュのようなイベントでは人が大勢訪れるわけで。
結局、「(そこに)あれば見てみる、買う(買ってもいい)」なのでしょうか。
変な話、積極的購入でないにしろ、あれば買うという需要はあるわけですね。だったら…、
やはり出向いていって商売するのが有効なのでしょうね。
これからもまだまだやっていきますよ~。

★ちなみに次回のアミュ・Delight Park、日程がもう決まりました!
7/25(火)~8/1(火) です。また、お会いしましょう!  

Posted by つばめ at 10:33Comments(0)

2017年06月14日

6月14日の記事

‪6/14(水) 本日は出張買取りのため、13時の開店を予定しています。恐れ入りますが、よろしくお願いします。‬
  

Posted by つばめ at 09:43Comments(0)

2017年06月13日

6月13日の記事

本日は定休日です。

※あすは13時〜 の開店予定です。よろしくお願いします
  

Posted by つばめ at 11:18Comments(0)